エロゲと「二次元系」の本についての考察的ななにか

エロゲー、アダルトゲームと、漫画などの「二次元系」の本についてたかヰの考えたことを書き連ねるなにか

はじめに

はじめまして。「エロい人」を否定できなくなってしまったたかヰトモきです。

 

このブログは、Twitterだと散らかってしまう文章群をまとめるためのブログとなっています。

 

私は、

二次元にどっぷり浸かりにいってくるVR遂行記~PSVRとHTC ViveとOculus Riftを添えて~

というブログをせこせこ書いています。しかしこのブログ、二次元×VR分野のことをメインテーマに据えているため、そのほかのことを記事にするのはいかがなものかという気持ちがあります。

 

そこで、このブログでは、二次元×VR分野に限らないことを書いていきます。主なメインテーマは、僕が普段から考えている「エロゲー」とか「漫画」などについて考えたことです。

 

しかしながら、「漫画」はともかく、「エロゲー」、すなわちアダルトゲームというものは、一般的に"正しく"認知されているものではありません。そのため、記事の一部は、「エロゲー」というものを知っている人には当たり前のことであっても、一般的にはそうではないことの解説なども入れていきたいと思います。

 

もちろん、「エロゲー」を実際にプレイしている人でも、エロゲー文化史とでもいいましょうか、そういったことに興味の無い人に満足いただける解説となります。

 

エロゲー文化史など、そういったことを飲み込めている方にとってはこれら解説は当たり前の事柄ばかりになるかと思われます。そういう方には、上述したブログを作成していく過程で得た「二次元×VR」、すなわちエロゲーとVR、バーチャルリアリティの関係と今後など、未来展望系のお話などで興味を持っていただけるとうれしいです。

 

本ブログの大方の解説をいたしましたところで、ここにてこの記事は〆とさせていただきます。

 

どうかよろしくお願いします。